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『産経新聞』(2000.02.02)/上尾市長選立候補者の横顔

『産経新聞』(2000.02.02)/上尾市長選立候補者の横顔

 浅野目義英氏(41)

「新世紀直前だから、古い政治勢力を一掃し、選挙自体を変えなければいけない」と意気込む。

昭和三十三年、東京生まれ。昭和四十年に上尾に移り住んだ。上尾高校を卒業後、法政大に進んだ。
そのころから政治に興味を示し、昭和五十八年、上尾市議に全国最年少の二十五歳で初当選。
市議四期目には市議会議長に就任。昨年の市議選を回避して、市長選への挑戦となった。

「今の市政は、市民一人に約五十万円の借金を抱えさせている。
 一刻も早く、この財政危機を再生させたい」と現市政を批判する。

政令市問題では、
「今の社会は市域感覚は捨てるべきだ。浦和、大宮、与野の三市合併に乗り遅れないために、
 四市一町政令市のワク内にきちっと入れることが市民生活に最も適している都市像」と公約。

妻と一男一女の四人家族。好きな言葉は「奇蹟」。

あさのめ活動日記「四年間。」

あさのめ活動日記「四年間」。

浅野目義英 著

初当選からほぼ毎日記した政治活動報告、日々感じたこと、思いなどをまとめ発刊しました。

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選挙スタッフ・選挙ボランティア募集

浅野目義英の活動は、ボランティアの皆さんによって支えられています。政治のボランティアは初めて、という方でもご参加いただけます。
例えば次のような活動をボランティアの皆さんにお願いしています。お気軽にあさのめ事務所までお問い合わせください。

■ボランティア活動内容の一例

  • 浅野目義英のポスターを貼る。
  • 浅野目義英の掲示板(90cm×90cm)
  • レポートのポスティング
  • 郵便物発送作業など事務所内のお手伝い
  • カンパ
  • ミニ集会の開催(ご自宅等)

あさのめ事務所
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